3プーちゃんず♪
      2015 / 10 / 26 ( Mon )
      予定では、アレックス君のお写真を一挙放出予定でしたが・・・・。


      今日は朝から夕方までわさわさし通しで、タイムアウト


      代わりに、本日のお泊り組をば。


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      大きな黒プーちゃんとちょい大きめプーちゃん。




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      ・・・の前を横切る、ちょいKYな黒コリちゃん。





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      もいっかいプーちゃんず♪






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      こちらのプーちゃんず、ちょっとウトウト・・・・





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      引きで。





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      そのわずか5分後。


      よっぽど眠かったんだなぁ・・・・・w




      せっかく可愛い3プーちゃんが集合したのに、
      今日はお写真があまり撮れずに残念無念




      (おまけ)

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      今日母が持ってきてくれた、実家で採れた柿。
      今年は豊作だったそう。


      硬い歯ごたえなれど、ちゃんと甘い。
      この味、この味。

      柿を食べてホームシックになったわけではないですが、
      来週6日間ほどお休みをいただき帰省いたします。
      お客様にはご迷惑をおかけしてすみません。
      お日にち等はまた改めてご案内いたしますね。




      (つぶやき)

      最近では、オーダーで愛犬そっくりな手作りぬいぐるみ(羊毛フェルト?)を
      作っていただくこともできるのですね!
      中には「おおおーっ!!!」とびっくるするほど実際のワンちゃんに
      似ているぬいぐるみも。すごいなぁ・・・・・・。

      丁寧にじっくり時間をかけ、仕上げられた愛犬そっくりのぬいぐるみに、
      慰めを得るご家族も少なくないようです。
      ここまで似せるには、作り手さんの技術、センスだけではなく、
      ご家族の想いに寄り添うお気持ちがなければ難しいだろうな、と。
      本当によい仕事をなさっておいでだなぁ・・・としみじみ感心してしまいます。



      ただ、私自身が亡き愛犬そっくりなぬいぐるみを欲するか、と問われれば
      答えはNo。
      もし「生き写し」であったならちょっと考えてしまうかもですが、
      それはまず不可能かと。

      姿、形、被毛を生き写しに作ることはできても、「目」だけは無理ですよね。
      命の光を宿していた目は。
      だって生きていないのですもの・・・・・。

      なんだろう、上手くいえませんが。
      よくできた剥製を目にした時の感慨に少し近いのかなぁ?

      確かによく似ている。けれど、全然違う。

      全然違うんですよね・・・・。

      それがかえってむなしく感じられてしまうのかもしれません。

      もう手で触れたり、目にすることはできないけれど、

      今なお自分の中にありありと生き続ける愛犬こそがすべてなんだ、と思います。

      あくまで私個人は・・・・・。

      画像 083



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