おひさしぶりです
      2013 / 12 / 16 ( Mon )
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      ぼちぼち、ブログを再開しようと思います。




      ほぼ毎日ブログを見にきてくださった方々、
      メールや電話をくださった皆さま、
      お気にかけてくださり、ありがとうございました。





      オラも元気にしています。
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      が、今は眠いようです。




      (お詫び)

      ブログ村経由で当ブログにお越しくださる方々へ。

      ブログ村のタイトルログに残っている一つ前の記事(削除済)は、
      同じFC2ブログを利用する父が、誤って私のブログに投稿したものです。
      (私が自宅PCから記事をアップした後、ログアウトせずに終了したことが
       原因のようです)ご迷惑おかけいたしました。





      (おまけ)


      愛読書。

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      しかしそんな場所にも、わたしほど感情のもろい動物の子どもはいなかったようだ。

      父も母もおそらく、わたしをひどく変わった子どもだと思っていたに違いない。

      だが、わたしには動物たちのこと以外は何も目に入らなかったし、

      話といえば動物たちのことだった。(中略)


      もしも、人間と動物との間に何か争いが起こったら、

      わたしは迷わず動物たちの味方についただろう。

      命にかえても、動物たちを守ってやりたいと本気で思っていた。


      「バスター先生と小さな仲間たち(幼年期・神さまの動物園)より」







      はじめて読んだ時、「あ、あなたは私か!?」と興奮しました。


      今でもちょっとしんどい時、この本を手に取ることがあります。


      今だ子どもの頃となんら進歩のない私の背中をポンポンして、

      バスター先生ならきっとこうおっしゃるだろうな、と想像しつつ。


      “Good. Then go for it!”



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